カリキュラムⅡ、「トピアリー」

カリキュラムⅡではふたつ目の作品となる「トピアリー」

 

ガーベラとバラで作っていきます。

 

「トピアリー」の意味ですが、いろんな説がありますが、

一般的には西洋庭園において、植物とかを動物だとか、幾何学模様だとか、何かの立体的な形を造る、庭園技法と言われています。

 

ちまたでは、丸いものをトピアリーとよんでいるような雰囲気がありますが、丸いから、というわけではないようですね。

 

 この作品は、けっこうお花の数が必要です。

多めに作っても、どうしても足りなくなる時があります。

 

とてもシックな色の作品となりました。